携帯料金、安くしたい方必見!最適な携帯プランを見つけよう!(格安携帯徹底比較)

「携帯料金を安くしたいけれど、情報が溢れてて、どこにしたらいいか分からない!」

そんなお悩みを抱えていませんか?

近年、携帯会社を取り巻く環境が大きく変わり、格安で携帯電話を持つことが可能な時代になりました。

なぜなら、国が日本の携帯電話料金が高いと認識しているからです。

おきな
おきな

令和おじさんこと菅さんも「携帯料金4割安くできる」って言ってたよね!

しかし、携帯会社を自由に選べるようになった反面、会社が多すぎて逆に選べないと思われている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、携帯料金を安くしたいと思われている方が、不安なく、切り替えることができる、おすすめの携帯会社5社を比較します。

この記事を読めば、自分はどこのキャリアが向いているのか、すぐ分かるようになります

私は今も通信業界で働き、月100人以上のお客様の携帯電話やネット料金の提案を行っています。

その経験の中で分かった、携帯会社選びのコツをお伝えしたいと思います。

結論、携帯会社選びで最も重要なことは、「自分の携帯利用状況を把握する。」ことです。

利用状況を把握した上で、自分がどこのキャリアのプランが最適なのか、楽天mobile、Ymobile、UQmobile、LINEmobile(LINEMO)、J:COMmobileの料金を見ていきたいと思います。

2021年9月時点、LINEmobileの新規受付は終了しており、LINEMOに統一されています。
目次

1、携帯料金の現状把握

携帯料金を安くし、キャリアを見直していく上で最も重要になってくるのが、今利用している携帯料金の現状把握です。

この現状把握をきちんとしないと、せっかく料金が安くなると思って携帯会社の乗り替えをしても、逆に高くなってしまったり、不都合が生じることがあります。

それでは現状把握のポイントを順番に見ていきましょう。

①利用容量

利用容量とは、いわゆる「ギガ数」です。

ギガは、ネットサーフィン、動画視聴、アプリのダウンロードの際など、データ通信をする際に使用します。

まず、最も重要なことは、自分が1ヶ月で使っている実際のギガ数を把握することです。

実際に1ヶ月の間で使っている、平均ギガ数を把握する。

ここでのポイントは、「実際に使っている」という点です。

docomo、au、SoftBankで利用している場合、「ギガ放題」のような高容量のプランで利用しているケースが多いと思います。

しかし、利用できるギガ数は多くても、実際に利用しているギガ数は、それほどでもないという場合がかなりあります。

利用している携帯会社の「My○○」(○○にはdocomo、au、SoftBankが入ります。)というWEBサイトで、自分が月平均どれほどのギガ数を利用しているか確認してみて下さい。

ちなみに、ギガを利用する際の目安は以下の通りです。

メール送受信(約500KB/1通)

ニュースサイトの閲覧(約300KB/1ページ)

ネット動画視聴(4MB/1分 中画質)

音楽のダウンロード(4MB/1曲 約4分の音楽)

Y!mobile 公式HPより

このギガ利用目安を参考に、1ヶ月間、外でどれぐらいのギガを使うかも考えてみて下さい。

お家の中で、WiFi環境がある場合は、外で利用する頻度がどのぐらいかを確認して下さいね。

意外に、外で利用することはほとんどなかったり、今はギガ放題で気にせず使うものの、そうでなければ、そこまで利用しなくても困らないという方は、大幅に料金の見直しができるチャンスです。

②通話時間

次に確認するのが通話時間です。

ここで言う通話時間というのは、LINEなど、アプリを利用しての通話ではなく、音声通話での通話時間のことです。

かけ放題など入っている場合は、先ほどのギガ数と同様、実際に通話している時間は月どれぐらいか把握することが重要です。

また、通話についても、かけ放題に入っているから気にせず使っているが、なくても困らないという場合は、大幅に料金を安くできるチャンスです。

基本的に、LINEなどのアプリで通話が完結する場合は、通話料金は一切かからないので、アプリでの通話ができるのなら、そちらをおすすめします。

その場合、相手もそのアプリが入っていないと利用できないという点は注意して下さい。

実際に利用している、通話時間(かけ放題有無)を把握する。

③キャリアメールの利用頻度、端末保証、その他オプションの有無

こちらの項目は、携帯会社を変更すると、変わってくる項目になります。

まずは、キャリアメール。

キャリアメールというのは、docomo、au、SoftBankのメールアドレスです。

キャリアメールはそのキャリアでしか利用できないメールアドレスなので、携帯会社を変更すると必然的に利用できなくなります。

しかし、gmailやyahooメールのようなフリーメールの場合は、携帯会社が変わっても、何も変わらず利用できます。

キャリアメールがどうしても切り替えられないとなると、携帯会社を変更できませんので、乗り換えを希望される方は、フリーメールの利用を心がけて下さい。

メールはフリーメールを利用する癖付けを!

続いて、端末保証含む、各種オプション加入有無の確認です。

端末保証や、その他のオプションも、キャリアメールと同様、切り替えると利用できなくなることがあります。

特に、今利用している携帯端末をSIMカードのみ入れ替えて、そのまま利用する場合、基本的に乗り換え先では端末保証をつけることはできません。

携帯端末も機種変更する場合は、乗り換え先の端末保証オプションに入れば、その新機種については保証の対象となります。

自分がどんなオプションに入っているのか、またそれは実際使っているものなのか、必ず確認するようにして下さい。

加入状況詳細につきましては、先ほどの各キャリアのWEBサイト、My○○(○○はdocomo、au、SoftBank)から見て頂けますので確認してみて下さい。

キャリアメールは引き継げない。
端末保証、各種オプションはキャリアによっては引き継げないので確認が必要!

2、各社携帯料金比較

携帯料金の現状把握が終わったら、いよいよ、どこの会社がいいのか、携帯会社の料金比較に移ります。

ここで注意すべきは、事前に、前述した携帯料金の現状把握を飛ばさないことです。

これを飛ばして携帯料金の比較ばかりしてしまうと、必ず何かしらのトラブルに巻き込まれます。

事前に現状把握をしっかりした上で、携帯会社の比較をして頂くようお願いします。

携帯会社比較の前に、必ず自分の携帯の利用状況を把握する!

それでは順番に見ていきましょう!

①楽天mobileの料金プラン

まずは楽天mobileです。テレビでも毎日のようにCMが流れていますので、「楽天mobile」というワードを耳にされた方は多いと思います。

料金を見ていきましょう!

※料金は全て税込み表記

楽天の最大の特徴は、利用容量1GBに満たない月は、利用料金0円となる事です。

また、20GBの容量を超えても、楽天エリアであれば無制限でギガを使うことができます。

つまり、外ではほとんど携帯を触らず、家ではWiFi環境があるような方は、月々の携帯料金が無料になります!

また、2021年9月時点では、3ヶ月間は無料で利用できるキャンペーンもありますので、試しに利用してみる価値はあります。

そして、楽天mobileでは、通話のかけ放題についても、オプション料金がかかりません。

専用の「RaktenLink」というアプリを経由して電話をすれば、通話、SMSについても24時間無料で利用できます。

しかし、このアプリ経由を忘れて音声通話で電話をかけてしまうと、通常の通話料金がかかってしまうので注意が必要です。

LINE電話と違い、相手が「RaktenLink」のアプリを持っていなくても、無料通話ができるので、アプリ経由を忘れなければ通話料はいくらかけても無料です。

ただ、エリアが楽天エリアとパートナーエリアに分かれており、パートナーエリアだと若干回線が繋がりにくいと感じる事があるのがデメリットです

楽天エリアは日々更新されています。住まいのエリアが楽天エリアかどうかは、楽天公式HPから確認できますので、ご検討の際はご確認下さい。

楽天エリアの確認はこちら

外で動画を見たりしない場合は、WiFil環境での利用が主になりますので、特段問題はないかと思います。

恐らく、低容量で「料金」第一で考えた場合、高容量で楽天エリアでの利用が多い場合は、最も安く利用できるのは楽天mobileでしょう。

~1Gまでの利用は月額無料。RakutenLinkアプリ利用で通話料、SMSも24時間無料
パートナーエリアでは回線が繋がりにくいことも、エリアの確認は必須

②サブブランド(Ymobile、UQmobile)料金プラン

続いてはSoftBank、auのサブブランドであるYmobile、UQmobileの料金プランです。

これらの回線は、それぞれSoftBank、auの回線を利用しております。料金については、本ブランドよりも非常に安く利用できるのがポイントです。

【Ymobile料金プラン】

まずは、SoftBankのサブブランドであるYmobileの料金プランから見ていきたいと思います。

※料金は全て税込表記

プランは通信容量によってS、M、Lと選ぶことができます。

Ymobileの最大の特徴は、家族も同じくYmobileにすると、2回線目以降1,188円引になることです。

例えば、家族2人でYmobileのMプランに入るとすると、3,278円+3,278円-1,188円=5,368円で利用できるというわけです。

家族3人でYmobileのMプランに入るとすると、3,278円+3,278円+3,278円-(1,188円+1,188円)=7,458円

家族2人だと1台あたり2,684円

家族3人だと1台あたり2,486円

このように家族で持つ人数が増えれば増えるほど1台あたりの料金は割安になります。

この家族割のサービスは家族であれば、同居でなくてもオッケーで、9回線(計10台)まで適応可能です。

また、Ymobileでは、SoftBankが提供する、SoftBank光とセットで利用することで、1台あたり1,188円割引されるセット割もあります。

しかし、SoftBank光もしくはSoftBankAirというスポット型のネット契約が必要なので、条件が当てはまる場合はお得に利用できます。

ただし、家族割とセット割の併用はできませんのでご注意を。

通話オプションは、10分以内かけ放題と24時間かけ放題の2パターンあります。

10分以内かけ放題 770円/月 ※月の合計通話時間18分以上ならお得

24時間かけ放題 1,870円/月 ※月の合計通話時間43分以上ならお得

また、通話をかなりされる60歳以上の方には、24時間かけ放題1,100円の割引がつくので、10分かけ放題の770円と同じ料金で利用することができます。

更に、データ容量をそれぞれのプランの限度ギガ数よりもう少し利用されたい場合、550円/月をオプションとして支払うことで、シンプルSの場合は+2GB、M、Lの場合は+5GBの容量が追加されます。

余ったギガは翌月に持ち越すこともできるので、(※翌月加入プランのデータ容量まで、ただし2022年1月までは上限無し)ギガの利用が多い場合は、お勧めのオプションです。

Ymobileは、家族で複数台利用しギガの消費が多い場合、高齢で通話をかなりされるという場合は、魅力的な料金プランです。

家族で複数台回線を持つとお得に使える。60歳以上であれば24時間かけ放題770円。
あまりGBを利用しないSプランでも2000円超えの料金になる。

【UQmobile料金プラン】

次にauのサブブランドであるUQmobileの料金プランです。

※料金は全て税込表記

Ymobileと同様、利用GB数に応じて、S、M、Lからプランを選ぶことができます。

UQmobileは、Ymobileと比較すると、1台で利用する場合は基本料金が割安となっています。

例えば、くりこしプランMで1台利用する場合は月額2,728円。同容量のYmobile3,278円に対して500円安く利用できます。

しかし、同じプランで家族2台で利用するとなると2,728円+2,728円=5,456円となり、Ymobileで2台利用する場合の5,368円に比べて割高となり、台数が増えるとより割高となってきます。

また、UQmobileでも「自宅セット割」が適用できます。

「自宅セット割」はUQmobileの回線と、auひかり(auホームルーター)をセットで利用する場合(2021年11月~)、またUQでんき(auでんき)をセットで利用する場合に適用されます。

Ymobileとのとの違いは、ネット契約だけではなく、電気をセットにするだけで、UQmobileの料金が家族も含めて安くなる点です。

割引額は、くりこしプランS、Mが638円/月、Lが858円/月

以前まで、家族で利用する際の利用料金がYmobileに比べると割高だったものが、このセット割が誕生したことで、家族で複数台持つメリットが出てきました。

例えば、くりこしプランM2台をUQでんきとセットで利用しセット割を適用すると、

2,728円+2728円-(638円+638円)=4,180円

2台でセット割込みだと1台あたり2,090円で持てますので、Ymobileで2台持ち家族割込みの場合の1台あたり2,684円と比較しても、割安で利用することができるのです

かけ放題プランの料金については、Ymobileと同様ですが、1ヶ月60分=550円という10分のかけ放題より通話をしない方向けの音声オプション、通話パックがあります。

通常の通話で13分を超えると550円を超えてくるので、つけたほうがお得な場合が多いです。

通話音声オプション、60分=550円がある。

また、UQmobileでもYmobileと同様ギガの「増量オプション」があります。

550円/月をオプションとして支払うことで、くりこしプランSは+2GB、M、Lの場合は+5GBの容量が追加されます。

このオプションはYmobile、UQmobile共に、オプション料金、追加ギガ数も同じですね。

1台利用の場合はYmobileより割安。
複数台利用の場合もセット割りでYmobileより割安に利用可能。
複数台家族でまとめても割引なし。セット割利用なしの場合は割高となる

③格安携帯料金プラン

格安携帯は、独自の回線設備を持たず、docomo、au、SoftBankの回線を借りてサービスを提供することで、携帯料金を安く提供することができます。

格安携帯キャリアは無数にありますが、ここでは私個人的にお勧めのLINEmobile、(LINEMOに統合)J:COMmobileの料金プランについて説明したいと思います。

【LINEmobile(LINEMO)の料金プラン】

当初は、2021年3月にサービスが提供された「LINEMO」と「LINEmobile」と2つのプランがありましたが、2021年9月時点で、LINEmobileの新規受付は終了しております。

新規受付は終了しておりますが、LINEmobileを過去に契約された方は継続で利用することができます。

LINEmobileは、LINEが提供する携帯プランになります。

※料金は全て税込み表記

LINEmobileはプランのギガ数が他キャリアとは少し異なり2GBから利用することができます

またLINEがサービス提供していることから、LINEアプリについてはデータフリーになります。

通話オプションは10分/回のかけ放題はありますが、24時間かけ放題のような音声オプションはありません。

しかし、楽天mobileと似ていて、10分かけ放題に加入していても「いつでも電話アプリ」経由で電話をしないと無料になりません。

そもそも、LINEのデータがフリーで利用できるので、LINEmobileの場合は可能な限りLINE電話で済ませば、通話料金もデータ容量も気にせず利用できます。

他にも定額でデータフリーオプションがあり、SNSやSpotifyのような音楽サイトがデータフリーで楽しむことができるのも特徴の一つです。

LINEは無料でデータフリーで利用可能。
長時間かけ放題プランがない。

※LINEmobileの新規受付は終了

2021年9月時点ではLINEMOに統一されました。

LINEMOはSoftBankが提供する新プランです。

※料金は全て税込表記

なんと3GB990円で利用でき、ミニプラン、スマホプラン共に、LINEmobileと同様、LINE利用時のデータは無制限で無料す。

LINEmobileにはなかった24時間かけ放題のプランもあります。

2021年4月から販売されている、ahamo、povo、LINEMOについては、別記事で詳しく紹介させて頂いております。

3GB990円で利用可能は最安
複数台利用しても家族割りなどの割引はない
 

【J:COMmobileの料金プラン】

最後にご説明するのは、ケーブルテレビのJ:COMが提供する格安mobileです。

J:COMはauの子会社になるので、携帯電話についても、auの電波を利用します。

※料金は全て税込表記

J:COMmobileは低容量プランがあり、1GB1,078円で利用することができます。

1GB以下の低容量プランでは、楽天mobileが無料で利用できるのに次いで、かなりの割安プランになっています。

音声オプションは、5分以内のかけ放題と、60分以内のかけ放題オプションがあります。

ちなみに5分かけ放題については、2021年9月現在、永年500円で利用できるよう、料金が改定されています。

10GB以上の高容量プランについては、最初の12ヶ月間、表記の料金から割引されるスタート割というキャンペーンも実施されています。

また、恐らく格安携帯会社では唯一、訪問でのサポートを行っており、トラブル時はスタッフが訪問してくれるので、携帯初心者やご高齢の方には適しているかも知れません。

特に携帯会社切り替え時は、不慣れなことも多いので、非常に便利です。

しかし、他のキャリアに比べて、高容量プランの上限が最大20GBと少ないので、外で大容量の動画を見たりする場合は、容量が足りない可能性もあります。

低容量プランが割安。
訪問でのサポート対応がある。(一部オプション加入条件有)
高容量プランが他社(25GB)と比べて容量低(20GB)

3、携帯料金比較、まとめ

いかがでしたでしょうか?

携帯キャリアを選ぶ際、重要なのは、利用ニーズに応じて、プランを選ぶことです。

キャリア別容量毎料金               

※ UQmobileは別途セット割有

くりこしプランS(3G)、M(5G)が638円/月、L(15G)が858円/月、1台毎に割引(10台まで)

※Ymobile は別途家族(セット)割有

2回線目以降1,188円引 (9台まで台数分)

キャリア別音声オプション                           

キャリア毎のプランをまとめました。

ギガ数に応じて最安のプランを色づけしています。

しかし、ここでは上述した家族割りやセット割などは考慮していません。

1台で外での利用がほぼなし、もしくは高容量を利用し、都市部など楽天エリアでの利用が主の場合は楽天mobileが安く利用できます。

3Gの容量であれば、LINEMOが990円/月とかなりの格安で利用できます。

複数台持ち、でんきをセットで利用できる場合は、プランによってはUQmobileが最安となります。

安さよりも、サポートを重要視する場合は、J:COMやショップがあるキャリアになってくると思います。

ネット動画などで大容量通信を必要とし、auなどのプランが最適な方もいらっしゃるかもしれません。

プランを選ぶ際に重要なことは、自分が何を重視するのかを明確にすることです。

こんなにも様々な携帯会社があり、自由にキャリアを選べる環境にあるにも関わらず、自分自身が、どこの通信会社にいくら毎月支払っているのかさえも、全く知らないという人もまだまだ多くいらっしゃいます。

昔は「安くなる=質が下がる」というようなイメージもあったかもしれませんが、質を変えずに、何なら、より自分好みにカスタマイズしながら安くすることだって可能な時代になりました。

今まで無頓着だったあなたも、これを機に一度立ち止まって料金を見直し、自分にあったキャリア、料金プランに変えてみてはいかかでしょうか?

この記事が、そんなみなさんのお役に立てれば嬉しいです。

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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この記事を書いた人

33歳、妻・0歳児息子の3人家族
通信業勤務10年、携帯・NET関係のプロ。経済的に会社に依存している状態に危機感を抱き、FP・簿記を取得、「お金」について学ぶ。
家計・通信の節約、資産運用、おすすめ書籍紹介など、役に立つ情報を発信。
ブログ2ヶ月でGoogle AdSense合格、7ヶ月で4桁収益達成。

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